ワークショップのご感想です

ワークショップのご感想を、

ご本人様の御了承を得て、こちらに掲載いたします。

 

快く掲載にご協力いただけましたこと、心から感謝いたします。

ありがとうございます。

 

お一人お一人には、固有の価値観やバックグラウンドが存在すること、ご参加の理由や目的はそれぞれであること、など、ご理解の上で、お読みいただけましたら幸いです。

私の解釈なども控えます。

ご参考になったら幸いです。

ご感想その8

「あるがままの探求」ワークショップ

 

私のモヤモヤが言葉になって、

向かうところが少し形になった気がしたのかもしれません。

このままで大丈夫だ、という安心感かも。

もしかしたら、

私をちゃんと目撃している人がいる、

という嬉しさかもしれません。

このまま、そのまま、二つの座布団にまたがりつつ、

また探求の場でご一緒出来ると嬉しいです

 

 

 

 

ご感想その7

「あるがままの探求」ワークショップ

 

 

「あるがままの探求」の機会をありがとうございました。

やっと ●●●に 会えました。

●●●も私も ほっとしています。

長かった道のり。

これだけの時間を要したこと お互い納得しています。=「自分を赦す」ことへ 舵を取れています。

●●●も私も ほっとしています。

自分の内側で起きてること、改めて神秘です。

心身共の健康へ。

自分自身を知ること=癒し

なのですね。

究極です。

そんな 大きな発見もありました。

『パールズを超えて』

以前のわたしなら、響かなかったと思います。

 

 

*「●●●」= ワークの中で出会ったご自身のあるがままの質(エッセンス)を表す呼称を伏字とさせて頂きました。ワークされた方の大切な存在の為、ご感想掲載に当たりこのように表記させて頂きます。ご本人さまのご了解を得ております。

 

 

 

 

 

ご感想その6

「あるがまま」の探求ワークショップ

  

治療目的ではない、とありましたが、

私にとっては、とても癒されるワークショップでした。

ありがとうございました。

驚くくらい、自分から言葉が出て来て、

「わたしこんなことおもってたのか」

と、恥ずかしく、おもしろいです。

「自分の中では、すでに答えは出ている」

というのは、こういうことなのかな?と。

あの日得た感触も、

ゲシュタルトとして残しておきたいと、

家に帰ってからオリジナルでチャームをつくりました。

買っておいて、かわいくて開けられなかった、

チェコビーズを開けて、作りました。

とても質感?クオリア?の溢れる時間を

過ごさせていただいて。

なんだか、昔は、日々の生活が、

映画みたいだったのになあ。

いま、日常で起こっている嫌なことも、

思い通りにいかないことも、

映画だと思って捉えれば、

結構「いいかんじ」かもしれないなあ。

なんて、懐かしい藤沢の街を歩きながら、

思いました。

映画の会も、いつか、ぜひ参加させてください。

「コーヒー&シガレッツ」が好きです。

どんな映画か、よく覚えていないのですが、

どんなひとの人生も、映画なんだな、

と思える映画だった気がします。

ますみさんのゲシュタルトセラピーを体験してから、

四半世紀住んだ●●(地名)にとても呼ばれていて、

昨日も、実家に帰ったついでに、

昔遊んだ公園や、友人の家など見に散歩していたら、

二時間ほど経っていました。

二時間ほど野良犬のように放浪したら、

なんだかすごく栄養を吸収したかんじがして、

「場」「空間」「土地」「記憶」も、

ひとつの強烈な「ゲシュタルト」なのかな?

なんて勝手に考えてました。

 

 

 

 

 

 

ご感想その5

「夢の探求ワークショップ」

 

 

いまここ、そのまま という 選択肢が増えました。

 

今まで他人から言われたことで、「こう思っているに違いない」と被害妄想が

ふくらんでいました。

 

そのまま という選択肢を手に入れて被害妄想がなくなり、

そのままを大切にできるようになりました。

 

ゲシュタルトと出会ってよかった。

 

グループワーク、とても興味深いものでした。

また機会ありましたらお誘いの配信をお願いします。

 

 

 

 

 

ご感想その4

「夢の探求ワークショップ」

 

★『触れるには恐ろしい程の真実』自分的にはこれがシックリきました。

普段自分の中には『コレ』が幾重にも殻に包まれていて、ある時、ふと、「無」に近づいた時、その存在に気づく。

「夢を見た」と表現しているけれど、実はちょっと違う「何か」なんじゃないか!?と感じたりしてます。

でもわけがわからなくなるので「夢」にしておきます(笑)

とにかく夢の探求、探究?は楽しい。

視点をどんどん替えて味わえる、マルチビュー自分ムービー(笑)  

★私も皆さんとの場に居合わせて、心から感謝しています!

気づき、成長して変化していく人間は美しいなぁと、だいぶ飛躍した感想ですが、

そんなことを思いました。

 

ワークショップの後から、夢を見ていません。

ですが、ワークショップの日の夜は本当に熟睡をしたのです。

あんなに目覚めが良いのは久々でした!

 

翌朝、気がついたことは、体の右側がとても軽かったことです。

右腕は脇の下がないみたいに軽く、手のひらは今までよりも開きやすいのです!

右足も同じく、足の裏も、ふくらはぎも軽いのです。

 

歩いてみました。

両足を意識しました。(夢の中で車イスだった足です)

「頭がふわふわと考えようとも、私は進む方向を知っています」自ら放った言葉を思い出しました。

両足が、しっかりと地面についている感覚、今までにない安定感なのです。

グラウンディングっていうものなのでしょうか。

だから、ちょっと頭が「次の角を左に曲がらなきゃ」とか「会社に行ったらまずあの仕事をやらないと」と考えつつも、それで感情には影響せず、不安や焦りでいっぱいにならないのですね。

体を信頼するってこういうことかなぁと思いました。

 

 

 

☆ご感想その3☆

ゲシュタルト体験ワークショップ 2015-11-27

 

アートセラピスト 波奈さんより

とても大きな体験で、言葉になるのに時間がかかってしまいました…。

まずは本当に良い時間を過ごさせて頂きましたこと、本当にありがとうございました!!

 

1参加者としても、ファシリテーターとしても、とても学び、得るものの多い、豊かで充実した1日でした! あの時間に、ゲシュタルトのエッセンスを濃縮して、お試し体験どころか、がっつりと味合わせて下さった…ますみさんに大きなリスペクトを送りたいです!

 

体験してみて…ゲシュタルト、とーーっても、面白かったので!もっと知りたい気持ちが出てきています。

 

受ける前はますみさんの丁寧さや繊細さを学びたいと言っていましたが、それも本当なのですが、体験してみて一番印象的だったのは、積極的な介入のパワフルさでした。

 

「待つ」と言いながら放任になっているかも知れない、あまり介入しないスタイルに慣れている私にとって、新鮮で、刺激されるものがありました。

 

ゲシュタルトは積極的に「関わってゆく」セラピーだなあ…と感じました。 そしてそれはとても勇気とパワーがいることだと想像するので、あの場で3人続けてのエンプティチェアをファシリテートされるというのは、本当にもの凄いことだなあと…繰り返しますみさんにリスペクトを送りたいです。

 

 

あ、後日談なのですが、直後ではないのですが、印象的な夢を見ました。 何か自分の人生が、小さくないターニングポイントを通過している気がします。 そしてその節目にますみさんのゲシュのワークを受けられたことが、とても良いことだったと感じています。

 

 

 

☆ご感想その2☆

 

ますみさんこんばんは、昨日はありがとうございました。

興奮と疲れで足がガクガクです(笑)

今朝、目が覚めると頭、肩、足がとても重い。

重力で押せえつけられているような感覚でした。

今まで私は、この重りを何処に追いやっていたのでしょうか。

でも、決して不快ではありません。

見えない重みをやっと感じられて、むしろ安堵してます。

 

印象に残っているワークとして、

午前中のエクササイズで、

自分の仕草や力強い口調への変化を指摘された時は驚きでした。

私は、もの凄く単純で分かり易い人間だったんですね。

最後の、質問に対して、

私は、その質問に対して抵抗しました。

あの発言には自分でも驚きです。

当たり障りなく、周りの迷惑にならないような

答えを出すだろう自分が

本心で抵抗していた。

あの時、自分の中でもびっくりする位の

エネルギーが湧きでました。

そして、その恐れや怖さを

受け入れてそれでも力強く生きる

のが私の存在理由なのだと。

生きている意味。

これが私だと言い切った。

もちろん、そんな簡単に受け入れられる事ではありません。

今後も悩み続けると思います。

ただ、昨日感じたように、私の人生の意味が

恐れを受け入れながら前に進むのだとしたら、

今後の恐れや苦しみにたいし、

逃避したり、追いやる必要も無いのだと気づきました。

真正面から受け入れて、それをも生きるエネルギー

に変換すればいいのだから。

自分は弱い・・・と、言い聞かせている部分があったのかもしれません。

いざとなったら弱いを理由に逃げ出せば楽だし。

もちろん強い人間ではありません。

ただ、ファイター的な要素が私にも存在していた、

実は熱い熱い人間だったことに気付けたのは

ちょっぴり嬉しかったです。

初めましてで

まさか、こんなに沢山の気づきを頂けるなんて驚きです。

その理由は、私がとても単純な男だから(笑)

も少しはあるかもしれませんが、

その殆どは皆さんがあっての気づきだったのだと。

ご参加のみなさん、ありがとう。

 

ご参加の方が一番始めに、

戸惑っている気持ちを素直に表現してくれた時に

私なりにこの空間は「secure」安全なんだと

感じる事が出来た。あの言葉は嬉しかったです。

私は初めての体験だったので、何処まで

自分の事を話していいのか正直戸惑いがありました。

参加者のセッションを一緒に体験することによって

共感、同感、そして、違いに触れる事が出来て、

自分のセッションへの安心感に

繋がったんだと思います。

目の前でワークしている方の、

その気持ちを一緒に感じられたときは

神秘的で感動的でした。

グループセッションの素晴らしさですね。

 

改めまして、

昨日はありがとうございました。

珠美さんのお人柄があっての

セッションだったんだなと思います。

ますみさんのふんわり感、バランスの良い弛緩と

なんだろう・・・

どこか、笑顔の後ろにある悲しい眼差しが

私にとっては安心で、気持ちを理解して

貰えるんじゃないかなと

思いにさせたのだと思います。

また、グループワークがある時に

お誘い頂けたら嬉しいです♪

個人セッションも受けてみたいと思います。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

☆ご感想その1☆

 

パワフルなワークでした。

 

久しぶりに、じっくり、自分と向き合う時間でした。

 

最初のエクササイズは、私は何度目かになりますが、ほとんど日常の中では

「純粋に」見る聞く感じるということは、していないことに、改めて気づきます。

 

たとえば、ある音を聴いたことに付随して、自分の癖に応じて、

瞬時に感情や意味を捉えている、自分に気づきます。

その時には、自分に聞こえない音があることを忘れ、それが存在しないような

世界を自分で作っているようだとも、かんじます。

 

また、自分の意識が当たる、世界は、ほんとうは、「表」なのか、「裏」なのか…

どちらとでも、言えるか、あるいは、そんなものは、もともとない、というかんじが、

湧いてきて、そのあと、それに関することで、考えさせられもしたことでした。

 

午後の、個人のワークの時間では、じっくり時間をとって頂き、

安心して委ねられました。

 

今、振り返ると、

自分にとって、過去、過ぎたことで得たものの大きさや、

新しく始まっていることの、可能性を、

鮮明な身体感覚を通して味わう時間になっていたので、

とても充実した想いが残ります。

現実では、自分のしていることに半信半疑だったり、

過ぎたことも、これで良かったのか、

不安や、執着がありましたが、

わたしの気付こうとしなかったところで、それを通して育んでいたもの、

育んでいるものがちゃんとあると知り、とても安心感をかんじました。

植物が光合成をして、天に伸びるように、おおきく、息を吸い込んだような、ワークで。

自分の意識の想いを超えて、わたしのなかにある、「育くむ力」に対しての信頼を取り戻したようです。

 

このような機会に、ごいっしょ頂いて、ますみさん、参加者の方、感謝しています。

ありがとうございます。

 

一日盛りだくさんのワークだったので、料金は、とても良心的と感じています。